倍々ゲーム
[2005年06月09日 04:17]
1人で全てやっていた頃と比べて、大幅に視点が変わったことがあります。
プラス(+)から、カケル(×)へ。
物事を急激に大きくしようと思えば、どうしても
プラス(+)という視点では限界があります。
もちろん、このプラスという視点も大事だとは思いますが、
それ以上に、カケル(×)という視点があると、
急速にビジネスはでっかくなります。
組織化して、それぞれの分野のスペシャリストに仕事を頼むのも、
カケル(×)という視点ですね。
3人でやれば、従来の3倍のスピードで物事は進みます。
うまく役割分担ができれば、実際、それ以上のスピードでの展開も可能ですね。
また、システムを構築することもカケル(×)の視点です。
大量に自動処理できるシステムさえ構築してしまえば、
後は、倍々ゲームで物事をでっかくしていけます。
前回メルマガで紹介したMT(ムーバブルタイプ)も、ある意味システムであって、
ひとたびテンプレートを作ってしまえば、後はいくらでもサイトは増やせます。
サイトも自分で作る必要はありません。
記事も自分で書く必要はありません。
必ず稼げるノウハウを蓄え、仕事を依頼できる人脈・ネットワーク
さえあれば、ありえないスピードで物事は展開していきます。
古本販売であれば、
大量にヤフオク・アマゾンに一括で出品し、
できる限りのことを自動化させ、
システマティックに在庫管理を行い、
また、古本以外へのビジネスにつながるような流れをつくり、
最大の利益を生み出す価格設定を自動的に導きだし、
しかも、定期的にその最適価格へ自動変更させるようなシステムを
一度作り上げてしまえば、
あとは、取引量を増やすのみです。
もちろん取引量(=在庫数)を増やすのにも、システムを使います。
今の体制で、在庫量を10倍にし、売り上げも10倍近くにすることは
おそらく可能でしょう。
でも逆に、それ以上の伸びは期待できないでしょう。
プラス(+)の視点では、物理的なキャパに限界がありますから。
在庫量が100倍でも1000倍になっても、耐えられるシステムをまず構築する。
できあがってから、思う存分在庫量を一気に拡大させる。
夢物語?
いやいや。
2.3年で体現させてみせますよ!
プラス(+)から、カケル(×)へ。
物事を急激に大きくしようと思えば、どうしても
プラス(+)という視点では限界があります。
もちろん、このプラスという視点も大事だとは思いますが、
それ以上に、カケル(×)という視点があると、
急速にビジネスはでっかくなります。
組織化して、それぞれの分野のスペシャリストに仕事を頼むのも、
カケル(×)という視点ですね。
3人でやれば、従来の3倍のスピードで物事は進みます。
うまく役割分担ができれば、実際、それ以上のスピードでの展開も可能ですね。
また、システムを構築することもカケル(×)の視点です。
大量に自動処理できるシステムさえ構築してしまえば、
後は、倍々ゲームで物事をでっかくしていけます。
前回メルマガで紹介したMT(ムーバブルタイプ)も、ある意味システムであって、
ひとたびテンプレートを作ってしまえば、後はいくらでもサイトは増やせます。
サイトも自分で作る必要はありません。
記事も自分で書く必要はありません。
必ず稼げるノウハウを蓄え、仕事を依頼できる人脈・ネットワーク
さえあれば、ありえないスピードで物事は展開していきます。
古本販売であれば、
大量にヤフオク・アマゾンに一括で出品し、
できる限りのことを自動化させ、
システマティックに在庫管理を行い、
また、古本以外へのビジネスにつながるような流れをつくり、
最大の利益を生み出す価格設定を自動的に導きだし、
しかも、定期的にその最適価格へ自動変更させるようなシステムを
一度作り上げてしまえば、
あとは、取引量を増やすのみです。
もちろん取引量(=在庫数)を増やすのにも、システムを使います。
今の体制で、在庫量を10倍にし、売り上げも10倍近くにすることは
おそらく可能でしょう。
でも逆に、それ以上の伸びは期待できないでしょう。
プラス(+)の視点では、物理的なキャパに限界がありますから。
在庫量が100倍でも1000倍になっても、耐えられるシステムをまず構築する。
できあがってから、思う存分在庫量を一気に拡大させる。
夢物語?
いやいや。
2.3年で体現させてみせますよ!
この記事へのコメント
Posted by
tak
at 2005年06月12日 23:47
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副収入につながる情報を発信することを目的としたブログです。
まだまだ未完成ので大変恐縮ですが、宜しければ相互リンクをお願い致します。