全てはマネからはじまる[3]でも、師匠を超えたい!
[2004年10月03日 14:44]
参考
・全てはマネからはじまる。
・全てはマネからはじまる[2]ホームページ作成
ノウハウ、知識を効率よく学び、最短期間で成功したいのならば、
絶対に、マネする対象、
言葉を変えれば、師匠、メンターを持つべきだと思います。
それは、別に一人でなくても構わない。
アフィリエイトならこの人。
オークションならこの人。
ホームページ作成ならこの人。
、、、、、などなど。
そんな感じで、
それぞれの分野でマネする人を選べばいい。
そして、
とことんマネして、ノウハウ、考え方を吸収していけばいい。
必ず、ゼロから独自にノウハウ作り上げていくより、
最短期間で!
しかも、
ほとんどリスクなしに!
高確率で!
結果を出すことが可能です。
まずは、とことんマネて結果を出すこと。
成功している秘訣を自分のものにすること。
とても重要なことだと思います。
ですが、
当然、マネするだけでは、師匠を超えることは無理です。
不可能です。
他の人はどうなのかはわかりませんが、
自分はやはり、起業という道を、自分で選んだ以上、
師匠を超えたい!
これから、さらに本気で取り組んでいく以上、
師匠を超えたい!
と思うわけです。
(※「超える」=「勝つ」とは考えていません。
この話はまた後ほど。)
先日読んだ「加速成功」(道幸武久さん)の中に
マネする段階として、3つの分類がされていました。
「守」・・・指導者の教えや型を守る段階。
「破」・・・教えや型を破り、自分独自の方法を試す創意工夫の段階。
「離」・・・教えや型から離れ、自身で学んだ内容を発展させ、
独自の世界をつくり上げる段階。
また、
昨日読んだ「プロ野球買います!−僕が500億稼げたワケ」(堀江貴文社長)
でも、全く同じことが書かれています。
■「物真似だろうが、パクリだろうが、好きなように言ってくれ。
僕はまったく気にしていない。」
■「これからソフトバンク・グループを追撃して、ナンバーワン・ネット企業
になるのだから、まずパクって、コピーしないとスタートラインに
立つことができない。」
■「同じ土俵に立って、はじめて独自性を持って勝負をかけるのである。」
■「最初から、他者とはまったく違うオリジナリティを求めても、
成功確率は非常に低い。
いくら天才であっても、最初から独自性だけで成功するのは
レアなケースだと思う。」
■「僕はそんな確実性の低いことは絶対にやらない。」
■「先人が試して、ある程度成功した道があるのだから、
スタートラインにつくまではそれをたどっていくほうが効率的だ。」
※同書185p、186pの引用
起業する以上、やはり師匠はいつか超えたい。
でも、まず、同じ土俵、スタートラインに立たなければならない。
追いつかないといけない。
まだまだ、日々勉強中のひろとでした。
精進します。
[→ブログトップページへ]
・全てはマネからはじまる。
・全てはマネからはじまる[2]ホームページ作成
ノウハウ、知識を効率よく学び、最短期間で成功したいのならば、
絶対に、マネする対象、
言葉を変えれば、師匠、メンターを持つべきだと思います。
それは、別に一人でなくても構わない。
アフィリエイトならこの人。
オークションならこの人。
ホームページ作成ならこの人。
、、、、、などなど。
そんな感じで、
それぞれの分野でマネする人を選べばいい。
そして、
とことんマネして、ノウハウ、考え方を吸収していけばいい。
必ず、ゼロから独自にノウハウ作り上げていくより、
最短期間で!
しかも、
ほとんどリスクなしに!
高確率で!
結果を出すことが可能です。
まずは、とことんマネて結果を出すこと。
成功している秘訣を自分のものにすること。
とても重要なことだと思います。
ですが、
当然、マネするだけでは、師匠を超えることは無理です。
不可能です。
他の人はどうなのかはわかりませんが、
自分はやはり、起業という道を、自分で選んだ以上、
師匠を超えたい!
これから、さらに本気で取り組んでいく以上、
師匠を超えたい!
と思うわけです。
(※「超える」=「勝つ」とは考えていません。
この話はまた後ほど。)
先日読んだ「加速成功」(道幸武久さん)の中に
マネする段階として、3つの分類がされていました。
「守」・・・指導者の教えや型を守る段階。
「破」・・・教えや型を破り、自分独自の方法を試す創意工夫の段階。
「離」・・・教えや型から離れ、自身で学んだ内容を発展させ、
独自の世界をつくり上げる段階。
また、
昨日読んだ「プロ野球買います!−僕が500億稼げたワケ」(堀江貴文社長)
でも、全く同じことが書かれています。
■「物真似だろうが、パクリだろうが、好きなように言ってくれ。
僕はまったく気にしていない。」
■「これからソフトバンク・グループを追撃して、ナンバーワン・ネット企業
になるのだから、まずパクって、コピーしないとスタートラインに
立つことができない。」
■「同じ土俵に立って、はじめて独自性を持って勝負をかけるのである。」
■「最初から、他者とはまったく違うオリジナリティを求めても、
成功確率は非常に低い。
いくら天才であっても、最初から独自性だけで成功するのは
レアなケースだと思う。」
■「僕はそんな確実性の低いことは絶対にやらない。」
■「先人が試して、ある程度成功した道があるのだから、
スタートラインにつくまではそれをたどっていくほうが効率的だ。」
※同書185p、186pの引用
起業する以上、やはり師匠はいつか超えたい。
でも、まず、同じ土俵、スタートラインに立たなければならない。
追いつかないといけない。
まだまだ、日々勉強中のひろとでした。
精進します。
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この記事へのコメント
Posted by
イリ
at 2005年06月01日 13:23
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「まずはとことんマネをすること」
という言葉は
新しいことに挑戦しようというときに
とても勇気をいただきました。
私も日々前進していきたいです。